JAPAN SNOW ENGINE CO., LTD

Customers First Scientific management First-class quality The pursuit of excellence
日本獅龍株式会社 福岡ソフトウェアセンター

会社概要

日本獅龍(にほんししりゅう) 福岡ソフトウェアセンターでは、

  1. ソフトウェア開発(システム設計・開発・運用保守全てを対応致します)
  2. オフショア開発のプロジェクト推進/管理/纏め/品質管理
  3. 最新技術の研究開発
  4. OSS開発/評価

を主に実施しています。

現地福岡スタッフの人数は、10名(2017年度)程で対応していますが、
昨今、技術者のリソース不足や人件費のコスト削減を目的としている日本企業様対応として、
上海/北京/蘇州/廈門/ベトナムに海外拠点を持ち、計300名程のスタッフが在籍しております。
オフショア開発では、10年以上の実績があり、各日本企業様より表彰を得た実績も数回あります。

福岡ソフトウェアセンター

住所:福岡県福岡市中央区渡辺通2-8-1

フェリス薬院302号室

Tel/Fax:092-982-6058

設立:2016年8月

事業内容

福岡ソフトウェアセンタにおける事業内容
  • ソフトウェア開発事業

    • 某電力会社のシステム開発
    • 某鉄道会社のシステム開発
    • 某ドラッグ業界のシステム開発
    • 某卸業界のシステム開発
  • オフショア開発事業

    • 某電力会社のシステム開発
  • 業務ノウハウ

    • 流通業務(見積/受注/発注/在庫/仕入/出荷/支払/請求/入出金)
    • 電気/ガス業務
    • DWH/評価業務
  • 技術

    • 各種Webシステム系、基幹システム系、API系、共通系、各種パッケージ
  • 各種ツール系開発

    • OracleBI
    • ODI
    • Pentaho
    • OutSystems Platform

社員紹介

福岡ソフトウェアセンタの事業部長・副事業部長/最近の中途入社者/最近の新入社員を、ピックアップして、紹介致します。
写真をクリックすると紹介文面があるので、クリックしてみて下さい。

●事業部長/副事業部長

●中途入社者

●新入社員

福利厚生

呼子旅行

たこ焼きパーティーの様子

大牟田市動物園

花見 2018年

潮干狩り 2018年

参加団体

ルネサスエレクトロニクスでは、これまでCIS市場に対して、車載情報機器向けSoCである、「SH-Naviシリーズ」「EMMA CARシリーズ」を投入し、高い信頼と実績を築き上げてきました。 今後この2つの技術を融合し「R-Car」シリーズとして製品展開を行います。 R-Carコンソーシアムは、このR-Carを核とした様々なパートナーとのコラボレーションにより、CISのソリューションを追求、創出するための会員制(登録制)メニューです。 R-Carコンソーシアムは、パートナーとのコラボレーション 開発期間短縮(開発加速)のための相互協力サポート体制の拡充次世代CISソリューションの実現を通じてCIS市場の牽引役となることを目指します。
この市場に対してルネサステクノロジでは、CISに特化したアプリケーションプロセッサ技術を使って、SH-Naviを市場に投入し、高い信頼と実績を築き上げてきました。 SH-Naviコンソーシアムは、このSH-Naviを核とした様々なパートナーとのコラボレーションにより、CISのソリューションを追求、創出するための組織です。
*CIS = Car Information Systemの略称です。
TOPPERSプロジェクトは、ITRON仕様の技術開発成果を出発点として、組込みシステム構築の基盤となる各種のソフトウェアを開発し、良質なオープンソースソフトウェアとして公開することで、組込みシステム技術と産業の振興を図ることを目的としたプロジェクトです。 また、教育コースや教材の開発と、それを用いた教育の場を提供するなどの活動を通じて、組込みシステム技術者の育成に貢献することも目的としています。
TOPPERSプロジェクトは、2003年9月に設立した特定非営利活動法人(NPO法人)を中心に、名古屋大学教授の高田広章をリーダとして、産学官の団体と個人の連携により推進しています。
地球温暖化問題は、世界全体で早急に取り組むべき最重要課題です。 経済・社会活動と地球環境の調和実現には、画期的な技術革新が必要と考えられています。 IT・エレクトロニクス技術はこれら新技術の実現に大きく貢献できるものと期待されています。 また、IT・エレクトロニクス技術は、高度な制御・管理による生産・流通・業務の効率化を通じて、あらゆる経済・社会活動の生産性向上、エネルギー効率の向上を可能とし、 環境負荷の低減に大きく寄与することが期待されています。
一方、本格的なIT化に伴い、社会で扱う情報量は2025年には約200倍(06年比)になると見込まれています。 この情報爆発によってIT機器の数が大幅に増加するため、IT機器自身の省エネも重要な課題となっています。 こうした中、経済産業省は環境保護と経済成長が両立する社会の実現に向けて「グリーンITイニシアティブ」を提唱し、 この具体的な取り組みを推進するため、2008年2月1日に産学官のパートナーシップによる「グリーンIT推進協議会」を設立しました。
会員制経由で上海とRFID技術関連企業を受け入れ、上海RFID試験と認証機関に連携し、当局や関連政策部門のリーダーシップと指導の下に、積極的にRFID業界および応用的関連技術の規格や仕様を研究します。 RFID応用技術発展の促進に建設的な意見を提出し、関連政府部門がRFID技術発展および応用実証工程建設の重大な政策や応用促進条例の助長を研究策定に協力しています。
市場調査、情報交流、コンサルティング・評価、知的財産権の保護、技術標準研究等の活動を通じて、国立RFID技術の企業、機関および個人間の協力、連絡と交流を強化し、政府、企業と関連技術機構の間に、ブリッジとの役割を果たして、RFID技術の持続可能な開発を促進するためのです。 同時に協会を真の相互的な交流サービスプラットフォームとして構築します。上海の海外及び国内向けの唯一の RFID技術交流運営の窓口です。